毎日新聞夕刊にインタビュー記事。今日までに、14日からの3回分がウエブに上げられています。
http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/06/14/20040614dde012070003000c.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/06/15/20040615dde012070015000c.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/06/16/20040616dde012070001000c.html
ティアナはグレード整理と、装備では電動リアシェード追加。これからの季節、あの後窓には朗報でしょう。マーチは電動でせり出す助手席。http://www.nissan-global.com/JP/HOME/
新たに海外担当となるゴーン社長が海外戦略を発表したそうです。
で、そこに世界中で売っている70車種を一堂に展示したとか。
カルロス・ゴーン社長率いる日産自動車が海外での新戦略を発表 (FNN記事)
http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00052373.html
メガーヌワゴンをルノージャポンのサイトでよく見たら、リアは「クラス唯一、バックドアを開けなくても、簡単に荷物を出し入れ出来るバックドアガラスハッチを装備」にニヤリ。
ヤフー試乗記
http://autos.yahoo.co.jp/review/d1_mm0016.html
ルノー
http://www.renault.jp/index.cfm?category=224
制御ソフトや酸素センサの不良により、当初の排気ガス浄化を達成できない恐れがあるため。1800のみ約7万台。
http://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report1093.html
その他のリコールは
http://www.nissan.co.jp/RECALL/RECALLLIST/index.html
サービスキャンペーン(上より軽い)は
http://www.nissan.co.jp/RECALL/SERVICECAMPLIST/index.html
GT-R不在の今、日産党が見落としがちなニュース(笑)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040611-00000017-san-bus_all
ルノー子会社で途上国向け1.5L級セダン。
5000ユーロ(68万円)とレスポンス記事
http://response.jp/issue/2004/0602/article60880_1.html
9日発表。いすゞエルフのOEM。超低PM排出ディーゼル車認定と、クラッチレスMT(NAVI5の末裔?)の標準装備。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI1062-CI795-IFY-MC92,00.html
抽選で選ばれた方を対象にした試乗会記事をレスポンス(旧オートアスキー)が配信。割と締まった脚のようです。
http://response.jp/issue/2004/0608/article61051_1.html
このサイトの外国サイト案内
http://www.nissan-fan.com/murano/murano1.html
シャレード以来伝統の1000cc3気筒、部品は軽共用を堅持。不振で再び車名変更。しっかし最近はもう大っぴらに、ビッツのエンジンがダイハツ製だと書いてますね。
http://response.jp/issue/2004/0607/article61008_1.html
来年度の発売へ試作車を公開。直4でV6なみの加速性能との触れ込み。日産製エンジン・車体に、社外のハイブリッド装置を組み合わせた物。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI1060-CI794-IFY-MC92,00.html
2系統に統合された日産の販売チャンネルですが、新たにインフィニティが追加されるようです。
トヨタがビスタを統合、レクサスを追加と言うのも既報ですので、高級ブランド対決、と言うことになるのでしょうか。
レスポンス記事
日産、販売2チャネル見直し…日本でもインフィニティ
http://response.jp/issue/2004/0427/article59862_1.html
2007年登場予定の次期GT−Rは
インフィニティGT−Rではなく日産GT−Rにしてほしいです。
高級ブランド専売店にインフィニティを・・・う〜ん以前マツダの販売店戦略で「アンフィ二」店=車名 とかの失敗にならなければ良いのだが・・・?インフィニティブランドってトヨタの「レクサス」よりも日本ではあまり知られてなくて結局失敗するのでは?恐〜。
イエローステージ登場ですかね?
ん〜〜〜、プラチナステージじゃ駄目?
インフィニティ店の展開との関連もあるのでしょうか、既存販社の改革を行うようです。
自動車販売拡大に意欲、国内販売会社の再編も=日産自副社長 gooニュース記事
http://news.goo.ne.jp/news/reuters/keizai/20040601/JAPAN-147717.html
今日発売のマガジンXに
2006年10月FMC予定の次期スカイラインの記事を見ましたが
◎◎ ◎◎が再び採用されるらしいですが
同時にインフィニティブランド導入で
スカイラインの名前が無くなるかも知れません
私としては
スカイラインという名前がかっこいいので
無くしてほしくありません。
基本的にインフィニティで何を売るのですか?かなり基本的な質問で申し訳ないのですが・・・。米国と同じ展開ならば、G35であるスカイラインは移行車種になるのですがね・・・。私個人の意見としては、旧プリンス系のディーラーで売り続けて欲しいんだけど・・・。そして、ということは、スカイラインという名ももちろん継続して欲しいという考えなんですがね。
けれど、次期スカイラインの開発は、国内販売を視野に入れ過ぎると失敗する気がします(過去の法則から、かなり視野に入れてそうですがね)。私は、現行のV35への進化を支持しています(国際水準になった点)が、日本では難しい立場にいることもまた事実。丸テールも大好きですが、とって付けたような丸テールならいらない!と思う(一番好きな丸テールは、R30。一番良い位置で光ると思う)。
=追伸=
米国のインフィニティのHPをご存知の方、教えて下さい
ブルーバードが残る位だし、スカイラインの名は大丈夫だと思えますが。買いもしないヲタがV6を叩き続けたら、日産もヲタの呪縛にウンザリして・・・。
インフィニティのウエブサイトは http://www.infiniti.com/ です。
米でインフィニティを展開し始めた頃、日本では同業他社が仏語読みで同名の販売チャネルを展開しており、ワチャー被ってるよ、と思いましたが、仏語読みは瞬く間に無くなってしまいましたね。
一方、日産はいまや仏資本ですから、これって「痛み分け」なんでしょうか?(笑)
日産党さん、インフィニテイのアドレス、どうもありがとうございした。これ、いぜんから知りたかったんですよね!でも、ひょっとして知らないのって、僕だけかな?
感激のため、追加投稿!!日産党さん、インフィニテイのHPって、メチャメチャかっこいい!!ですね!!
愛知って最近、ブランド、ブランドってうるさいよね。
web上に愛知ブランドをいかにして作るかって、よく書
いているけど消費者としては興ざめだよ。
本当のブランドってそんなに説明しなくてもにじみ出
るようなものでそれを人工的に醸成しようとしても無理
だろう。愛知万博が愛知県利益誘導型の色彩がつよく、
愛知県以外がしらけているのはこのようなところに問題
があるのでは?
ブランド志向のイメージ開発をするんだったら自らブラ
ンドという言葉を使ってはならないし、第三者の評価の
ようにあえて偽装するように発言をもっていかないとい
けないのに、自画自賛で興ざめだ。
板違いでコメントが付かないようなので、すぐ下↓の雑談掲示板に転載しました。
国交省が燃費基準を厳しくするのに応え、素材の置き換えなどにより軽量化、併せてコストダウンも図るとの日経記事です。
近年、トヨタが軽量化研究で進んでいると言われ、ホンダ小型車の"ハッタリ燃費"が一時的に人気を呼ぶ一方で、日産は再建とデザイン改革ばかりでしたので、挽回を宣言したものと思われます。
日産の場合、他社に比べて伝統ある車名が守られてきたのですが、これが最近、かなり整理されました。
同じ車名だと、前型より狭くなることが憚られて、全体的に肥大化を招き易いのですが、車名が整理されたので、軽量化が宣言しやすい下地が整ったと見るのは、うがちすぎでしょうか。
日経 http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20040601AT1D3104831052004.html
前ウインカーが白レンズに。グリーン税制適合です。
グレードはかなり整理されていますね。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI1056-CI791-IFY-MC92,00.html
歴代ブルーバードとスカイラインの紹介ページが載ってますが…
ブルーバードのページ↓
【日産歴代車】高度経済成長とともに…ブルーバード
http://response.jp/issue/2004/0517/article60342_1.html
内容的にイマイチ他のページとの整合がないような気もします。
なんとなく場違いな雰囲気も・・・?
17日、英ブランドの特別仕様車を発表。特別色とアルカンタラ内装が特徴。
http://www.nissan.co.jp/CUBE/CUBIC/CONRAN/index2.html
(伊ランチアの小型高級車にそういう内装のがありましたね。面白い着眼点)
自動車業界な方々には常識なのかも知れませんが、米国の米環境保護局の燃料効率テスト結果と実燃費の差に不満を持つ人の例,想定される理由などが紹介されています。
これからすると,最近の低公害車の燃費値は結構当てにならないかも…
日本のモード燃費も似たような数値だったような気がしますが・・・実燃費は?
ハイブリッド車の燃費に不満の声 Hotwired 記事
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/20040513303.html
政府は昨日、ゴーン社長に春の藍綬褒章を贈ることを発表したそうです。
その受章理由は、つい数年前まで経営破綻寸前の日産の業績を回復させたことが評価されたそうです。
また褒章受章者で外国人経営者としては初めてだそうです。
我々日産車を愛する人間としてもこの場を借りまして、ゴーン社長の藍綬褒章受章を心から祝福したいと思います。
MSN−毎日インタラクティブ
「春の褒章:ゴーン社長が外国人経営者初の受章」
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news20040428k
0000m020170000c.html
ティーダは、パルサーの復活版なのでしょうか?。
ティーダは、ティーノの復讐版なのかも?。
いいえ、ティーダはパルサーの復活版でもティーノの復讐版とも全く関係はありません。
ティーダは写真などでお分かりの通り、昨年の東京モーターショーに参考出品された「C−NOTE」の市販バージョンでここ最近の噂になっているサニーの後継モデルになるかも知れません。
今朝の新聞朝刊の記事によるとティアナ以来慣例となった(?)。ここ最近になって行われる日産の新車先行報道発表の常で、詳細な
仕様等の紹介はありませんが、大まかなアウトラインとしては搭載エンジンは1,8Lと1,5Lの2種類が用意され、正式な発表発売は今年の秋を予定しているそうです。
既に日産のサイトでは今秋正式発表・発売へ向けてのプレサイトが公開されております。
興味をお持ちになった方は一度こちらもご覧になって下さい。
日産「ティーダ」スペシャルサイト↓
http://www.nissan.co.jp/TIIDA/STORY/
マンゴー、シトラス、キウイ3色追加。日産伝統「モデル半期に真っ黄色」。座席も改良。同時に「カレスト村山」の設置も発表。プリンスヲタの聖地になるか?
http://www.nissan.co.jp/MARCH/K12/0404/index.html
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI1036-CI777-IFY-MC92,00.html
販売テコ入れに新型8車種投入、サニーなど3車種廃止と報道。
レスポンスでは懐疑的見方も。
信憑性は???
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20040420AT1D1800A19042004.html
http://response.jp/issue/2004/0420/article59647_1.html
先ほど投稿した、新参者の1123−1463です。すいません、興奮のあまり、誤字が多いことに今、気がつきました。申し訳ありません。皆様のお仲間に入れて頂けるのなら、今後、投稿させてください!!
先ほど投稿した、新参者の1123−7463です。すいません、興奮のあまり、誤字が多いことに今、気がつきました。申し訳ありません。皆様のお仲間に入れて頂けるのなら、今後、投稿させてください!!
廃止される三車種ってどれですかねえ......。
サニー、アベニール、プリメーラと個人的には見てるのですが。
これは仕方ないですね・・・昔手ごろなスポーツセダン/クーペの代名詞だったサニーも結局オヤジ車になりさがり販売も下降線へ〜これは元々若い頃に購入した方たちがそのままおじさんになっても乗れる車になりすぎたからだと思います。僕が思うに本来あるべきサニー・ブランドはB12(CA16DE搭載グレードやニスモグレードがあった)又はB13(1.8Lグレードやアテーサグレードが存在した)系が最後だったと思います。B14からはコストダウンやあまりにもファミリー/オヤジセダンに一気に加速しましたからね、B15なんかはB12を意識しすぎてコケたし・・・。
あとは、アベニ−ル・プリメーラでしょうね。これも瀕死のワゴンとかってのスポーツセダン(ワゴン)がオヤジ車と無駄な3ナンバーになっちゃたから余計仕方ない・・・もう統一してレガシィに対抗する本気の新型セダン(SSSのネーミング復活)・ワゴンを発売するべきだと思います。
セド/グロですがもうティザーキャンペン(Y32・33・34に乗られている方で20044月〜12月に車検で日産販売店で下取りしたら10万円キャッシュバック)が始まるので廃止は無いと思います。(ちなみに僕の両親はY33を所有しているのでM45が掲載したティザーキャンペーンの広告はもらってます。)
それにしてもサニーは、我が家・そして僕の小さい時の記憶に残っているのが最初のファミリーカー(?)最後のFR・B310のレアグレード5ドアハッチバックでした。そのサニーが消えるなんて・・・何だか寂しいです。(悲)
そうですか…。日経では、サニー廃止。セドリック・グロリアは、年齢層高齢化の為廃止ってなことが書かれているようですが…。アベニールは、確かに危ないでしょうね。ただ、ブルーの専売であることと(シルフィにワゴンなし)、これを消すと、このサイズの商用車がなくなるということがあるのでは…。以前に、スクープ記事を見たことはあるんですが…。それから、プリメーラはいかがなんでしょうか?個人的には、廃止されるとつらいです!今の愛車が、P12W20Vプリメーラですんで…。ただ、僕の乗ってきた車は、全て、廃止になってるのも事実(笑)なんですね。初めての愛車のN14パルサーGTI−R、次のD50テラノしかり…。以前のA32セフィーロワゴンしかり…。キツイナ〜。
昼休みに書いてたメールを、仕事に振り回され、今送信しました。それで、バンバンさんの意見を今、拝読させて頂きました。セド・グロは残るのですね!!大安心致しました!!個人的に大好きな車ですし、私の父は、亡くなるまでセドリック330からY33の全ての型を乗り継ぎ、愛車を全てセドリックでとおした男でありました。そんなネームが消えるのは、かなり寂しいことだと考えておりましたんで。
1123-7463 さん、申し訳ない一部訂正になります。
昨晩テレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」の特集「日産ブランド戦略」の中で、セドリック・グロリアも車名変更もしくは廃止の検討に入っているそうです。
実際日産としても、これだけ長い年数かけて育てたブランドを消滅させて新たなブランドを作るだけでもかなりの不安があるみたいです。ローレルでもかなりの廃止反対の意見がありましたがゴーン社長など新しい人たちの圧力のため結局廃止となったそうです。
でも、僕としては「ブルーバード・シルフィ」のようにサブネームを付けて販売したほうが良いと思います。例えば前回のモーターショーで出品したネームをサブネームにして、ブルー店に「セドリック・フウガ」とレッド店に「グロリア・フウガ」てな感じにして、将来的には統一(市場の動向・お客の声を聞いて)して「フウガ」にしても良いと思う。(トヨタで言えばコロナ→コロナ・プレミオ→プレミオ)
やはりそうでしたか…。セド・グロ廃止の可能性アリですか…。ちょっとどうかと思います(クドイですが)。日本車の中では、クラウンかセド・グロしか正統な高級車として認知されていない筈(セルシオとかは、また別の定義でしょ、暗黙の了解として)。レジェンドとか昔のルーチェとかと一線を画す車名の筈。一般社会の認知度は、相当に重いものがある筈ですが。それに、スカイラインやローレルやブル等それぞれ大事な車名ではありますが、セド・グロは、初のターボ搭載車であり(日産のターボ戦略第1号車)、古くは初の曲面フロントウインドウ等を採用した’技術の日産’にとり大事な車の筈。ん〜!
test
DPFでリコールが出てます。(OEMなのでマツダ製ですが)
まだまだノウハウ蓄積が不足している,という面もあるのかもしれません.
http://www.mlit.go.jp/jidosha/recall/recall04/03/recall03-181.html
収益や規模の拡大と共に、社会的責任も大きくなる、と言うことのようです。
しかし、3000万から一気に1億増で4倍,ということは、日産の業績もそのくらいの比率で良くなった・・・と言うことでしょうか。
http://www.business-i.jp/news/car/art-20040312202223-EXCWZSSPON.nwc
仕事始めで小林専務が強調。時期は来月以降。スポニチ記事
http://www.mainichi.co.jp/sponichi/geinou/art/040106X001gei0000000000.html
西部警察事故で小林番頭と池田氏を書類送検へ。
夕刊フジ記事。
http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2004_02/g2004020513.html
西部警察事故の書類送検は、運転の俳優、監督、小林番頭の3人。
http://www.asahi.com/national/update/0302/017.html
石原軍団CM、22日から再開…7カ月ぶり
事故で自粛されていたCMが放送になるようです。
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2004_03/1t2004031310.html
2度目の年間優勝に対し、ゴーン社長より贈呈されたそうです。
当初Z3台と言うのを断ったら特注バスになった、ということですが・・・増額分は話題性で充分ペイしそうではありますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040313-00000015-nks-spo
<陛下の車>老朽化進み、日産「使用やめて」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040228-00001053-mai-
soci
「陛下のお車」として知られ、天皇、皇后両陛下が使っている国産の最高級車「ニッサン・プリンス・ロイヤル」の老朽化が進み、メーカーの日産自動車が宮内庁に「行事での使用中止」を要請していることが分かった。宮内庁はほとんどの行事で改装した市販の国産車を使っているが、後継車の開発には膨大な費用がかかることから、「天皇の車」の更新問題がクローズアップされそうだ。
ロイヤルは、プリンス自動車(日産自動車と合併)が国産初のリムジン型の皇室専用車として65年ごろから開発した。8人乗り、排気量6400CCで防弾仕様車は総重量4トンを超える。前後の座席の間にガラスの仕切りがあり、侍従長らが同乗するための折り畳み椅子も付くなど、当時の日本の自動車製造技術の粋を集めた名車として知られている。
現在、同庁には67年から72年にかけて1台1000万〜2300万円台で納入された計5台(霊きゅう車1台を含む)のロイヤルがあり、国会開会式、全国戦没者追悼式、国賓の歓迎行事など東京都内の主要行事に限って使用されている。走行距離は3万5000キロ前後で、毎年車検を受け、走行に支障はないが、購入から30年以上経過して一部では腐食が進み、部品のストックも少なくなっている。
このため同庁は、80年ごろから総額1億数千万円かけて部品の交換など「特別整備」を進めているが、地方訪問などでは改装したニッサン・プレジデント、トヨタ・センチュリーが使われている。日産は「走らせるだけなら今後も維持できるが、補修不能の部分もあり、重要な行事で故障したら大変なことになる」として、使用中止を要請した。
これに対して同庁は「行事に使う際は、整備を徹底しているので、今後も使用を継続したい」と話している。【大久保和夫、真鍋光之】(毎日新聞)
まさに
日産VS宮内庁ですね
皇族もプリンスに愛着があるのですね。
<陛下の車>のプリンスロイヤルの後継車は
日産のライバル トヨタが名乗り出たそうです
どうする日産
う〜ん、なんとも複雑ですな・・・あの「プリンスロイヤル」を見るたびに、日産の古き良き時代を感じさせる日産の歴史的モデルでもありわが国の象徴とも言える天皇・皇族と深く関わる車なのに日産が「使用やめて」と言うとは・・・歴史的遺産とも言える車を残すべきだと思います。
そこで僕の案だが、今後のロイヤルの部品の再生などをあの桜井真一郎さんの会社「S&Sエンジニアリング」で依頼できないものだろうか?桜井さんと言えばご存知プリンス自動車出身、このロイヤルの開発などでも何らかの形で関わっていたのでは?となれば部品等を少しずつ手作業でも製作してくれるのでは・・・う〜ん宮内庁の車輌整備課に伝えたいな〜(笑)
日産に限らず、国産メーカーは古い車の維持に冷淡なようですね。
本田はだいぶ良かったようですが・・・最近はそうでもないとか?
ロイヤルリムジンはその車齢や使用状況からすると、企業やメーカー,博物館などが路上使用前提に維持している保管車・記念車、
個人の愛好家が維持しているイベント専用車・・・的な状況ですね。
確かに、この使用レベルでは使用中の故障率は最新の車と大差ないかも。(最近リコールも多いですし・・・ーー;)
この辺になるとメーカーに頼れない部分は通常は街の各種修理屋さんが主役になってくる分野でしょうが、
メーカー系や関連と言う面では「S&Sエンジニアリング」他、特殊架装や大規模レストアを含む修理、一品制作、コンセプトカー等を受注するところにはその道で名の知れた会社が揃っているようですし、現在の部品メーカーの試作部門でも対応できる範囲は多いのでは・・・
オリジナルや純正(←?)に拘らないなら使う分には当分行けるとは思いますが・・・そうは意っても,トヨタで実車を借り出して検討しているそうですので、次の御料車はトヨタ製、というのは避けられないのかも知れません。(この辺の拘りや誇りも無くなったのでしょうかねぇ,日産は・・・ーー;)
*以前の御料車,グロッサーメルセデスはウィルヘルム2世のグロッサーや,ローマ法王のプルマンリムジンとかと一緒にメルセデスベンツ博物館にある訳ですが・・・
車の場合、外国賓客が好むという馬車の維持のようにはなかなか行かない・・・のでしょう,ロイヤルリムジンも,いつかは(今度出来るという)日産博物館やトヨタ博物館で余生を送ることになるのでしょうか・・・
本日発売のマガジンX4月号34ページに
次期ブルーバードの情報がありまして
2005年秋頃FMCで
FMCを機にクラスアップが図られボディサイズも拡大するそうです
私の希望ですが
次期ブルーバードは
SSSシリーズとシルフィシリーズに分けてほしいです
デザインは
21世紀版510と910に似たデザインにしてほしいです。
スズキとのOEM車「モコ」がマイナーチェンジしましたですね。http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH180-LO4-TI993-CI746-IFY-MC109,00.html
グレードも以前あったコンポなし等で安グレードのBが消滅(Bリミテッドも)しC・グレードがカタログオンになりましたし価格も安〜い。ボディ色も断然増えて面白いです。MC前にあったあのモコグリーンていう色は結構レアになるかも?
それにしても、日産ももうそろそろOEMばっかに頼らずに自社開発の軽自動車を作ればいいのにな・・・デザイン外装・内装は日産が製作して、エンジン・プラットフォームをスズキから部品購入し完成させる方法もあるのに・・・もしそうなれば工場を愛知機械工業とかで製作して、ここで過去生産・販売していた軽自動車の「コニー」・「グッピー」の車名を日産で復活させるなんて面白いと思うのだがな〜?
日産ブランドのコニー、グッピーは面白いすね。
まあ、いまじゃ商用四輪だけじゃなく、二輪までOEMが盛んですからねえ(例によってスズキですが…)。○ちゃん的には最近ではモコの販売にも力を入れているとかで、売れてくるようになれば考えが変わるのでしょうか。
#それにしても、モコ・ビーバー・オリーブなんてのが頭に浮かぶのはおさーんでしょうか(w
ボディ色は8色になったようですね。ややシックに振ったか,と言う所でしょうか。次の時ははまた華やかな色が入る…のでは,と言う感じですね。
あと,目立つ所ではシートの色と形状が変更されてますね。
当初のイメージカラーが無くなりましたが,目だった色は無くならないまでもMCで冷遇される事は多いのでお約束でしょう。
(モデルライフの長いマーチを見てると想像しやすい?)
復活初代キャロルのような手法の独自デザイン軽も魅力的ですが,どのへんまで手をかけるか,というのは中々難しいかもしれませんね。
ゴーン氏運転のポルシェ、バイクと接触事故 東京・赤坂
http://www.asahi.com/national/update/0208/021.html
2月4日付でキャラバンやダットラなどの軸受シールにリコール。
また1月21日には、AD他のYDエンジン車をリコール。
http://www.nissan.co.jp/RECALL/RECALLLIST/index.html
群馬の榛名山の中腹に”おもちゃと人形博物館”という施設があるのですが、ここに併設で”自動車博物館”ができた・・・と新聞広告で紹介されていました。(2/4開館)
何でも、収蔵200台中の70台を展示するとのことで、戦前型ダットサンや初代フェアレデー、GTーR、S30の432、ZGなどの他、主立った国産旧車等があるようです。
いずれ行ってみたいと思いますが・・・この併設の組み合わせ、家族で行っても男女・世代間の興味をどこかで吸収できる・・・という意図があるのでしょうか?
仏の国際自動車フェスティバルで、”最も美しい車賞”に350Z(日本名フェアレディZ,念為)が選ばれたそうです。
数多のクーペ/スポーツを擁する彼の地での受賞は価値がありそうですね
。
350Zのデザイン、欧州で高評価――日産 (日経記事)
http://car.nikkei.co.jp/news/main/index.cfm?i=2004012908028c0
>日産党どの
またご無沙汰してしまっておりました、、、、すみません m(_ _)m
氏の事ですので、既にあちこちで見られているかとは思いますが、
また3月にサニーの集いを行ないます。もしご都合が付くようでし
たら、何卒宜しくお願い致します。
スレを汚してしまい申し訳ありませんが、案内文をコピペさせて
頂きたく、宜しくお願いします。
>FFサニー糊のみなさま
昨年、5月11日にFFサニーの集いを行ないましたが、今年は3月
21日に再度実施しようと目論んでおります。
前回も多くの方にご賛同・ご参加頂きありがとうございました。
前回はFFサニーとしては25台(B11〜B15)、その他応援の
軍団も多数駆けつけて頂きました。ちなみに今回も目標台数は100台
です(www
そろそろ日にちが近づいて来ましたが、是非万難を払ってご参加下さい♪
前回はカレスト座間で行ないましたが、次回は今のところは未定です。
但し、前回カレスト座間の職員の方より第二駐車場を完全に空けて
頂ける旨 了解が取れておりますので、お願いしようかな?とも思って
います。いづれにしてもそろそろ場所は決めます。
以上、宜しくお願い致します m(_ _)m
ちなみに前回の状況は↓の様な感じでした。
http://www7.ocn.ne.jp/~b13/off030511.htm
Zに来月一杯限定で「E」。「Gノーズ」付(笑)
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI979-CI735-IFY-MC92,00.html
2月一杯の期間限定車設定ですね。
全長を伸ばす、というのはステレオタイプ的には高速安定を狙った・・・という気がしますが、実態は?
E=ecologyってことは無いと思うので、endurance?
まさか今更ジャガーEタイプへのオマージュなんてことは・・・(^^;)
[E}タイプ650万
だったら、NISMOが良いでしょう650万300PS当然エアコン
コンポ等フル装備だしね(笑)
3.1発令。ゴーン社長は人気者。
http://www.asahi.com/business/update/0128/084.html
ティアナの燃料タンクと、AD〜プレサージュのディーゼルエンジンのテンショナーにリコールがでたようです。
詳細は国土交通省サイト
http://www.mlit.go.jp/jidosha/recall/recall04/recall_.html
を参照ください。
比較的新し目の曲が多いですが,日産CMソング集です。
○○がない!
××は?
なんて声も聞こえてきそうですが, 「世界の恋人」はしっかり入ってます。(^o^)
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI976-CI733-IFY-MC92,00.html
本日、早速近所のCDショップで予約してきました。
発売日が今から待ち遠しい限りです。
でも買って暫く数日間は、エンドレスでこのCDが掛かっていそうです。(笑)
何よりも「世界の恋人」がCDに収録されるのが嬉しい限りです。
皆様も確実に入手するためには、お店で予約しておくのをお奨めします。
CDのタイトルは「SHIFT−NISSAN CM TRACKS−」で、
CD品番はMHCP−148で、発売日は2月4日です。
なお、収録曲等の詳細についてはソニー・ミュージックのサイトでご紹介しています。
http://www.sonymusic.co.jp/からトップページのニューリリースでコンピレーションの項目をご覧下さい。
私も予約しなくては・・・(笑)
ジャケットもシンプルで、私的には良い感じですが、
人によってはちょっとシンプル過ぎるかな。
自動車リサイクル法にむけてのメーカー提携の発表です。
トヨタ側でも同様の提携があるようで,2台勢力化するようです。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI973-CI731-IFY-MC92,00.html
5日、レーダー連動ブレーキ、ブレーキ連動シートベルト、ハンドル連動ライトを発表。同日のテレ東WBSで詳報。動画あり。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI868-CI654-IFY-MC92,00.html (日産のリリース)
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2003/08/05/news_day/n3.html(WBS)
シーマは発表時、自動レーン維持装置で話題を呼んでおり、今回の装備追加で、「安全が売りのヤン車」という、未だかつて例を見ない日産ならではの新境地を開拓する。
シーマのマイナーチェンジが発表されました。
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI880-CI666-IFY-MC92,00.html
http://www.nissan.co.jp/CIMA/
設定を拡大し3割値下げすると一部ニュースで。
また日経には韓国サムスンへティアナの技術供与の記事。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20030822AT1D2103J21082003.html
現在は旧セフィーロのSM5とブルーバードシルフィのSM3。当然SM5の後継。
韓国サムスンは、PCディスプレーで御馴染みの三星財閥が他財閥より遅れて参入も、韓国内問題や日産危機ですったもんだの船出。
BMをたっぷり意識した売り方でセフィーロをリリースしたところ、「日本の型遅れとは国辱」と叩かれました。
(日産車はデザインや構造、コスト面で進みすぎる傾向があり、5年ぐらいが旬だという定説を韓国人は知らなかったのでしょう。
とはいえ、飛ばす韓国民のこと、本拠地の南部から性能が認められ、中型車のベストセラーになりました。
http://www.renaultsamsungm.com/NewJsp/index.jsp
何度行ってもフラッシュの美しい(濃い)サイトです。初手から高級車として売っていった気迫を感じます。
20日から。同日からサイトでの紹介。
先日、片山豊氏が講演で、米国日産社長がわざわざ北海道でのテストに立ち会ったばかりと話していました。
http://jp.z.com/
http://www.nissan-global.com/JP/STORY/0,1299,SI9-CH-LO4-TI873-CI659-IFY-MC92,00.html
この秋、以前より噂のあったキューブ3列シートモデルがいよいよ追加設定にて登場する模様です。
正式な車名は「キューブ・キュービック」で、既に日産のHPでは発売開始へ向けての予告サイト開設とキャンペーンがスタートしています。
外観は現行キューブとほぼ同じですが、若干全長とホイールベースが延長された仕様になるみたいです。
詳細につきましてはこちらでご覧ください。↓
http://www.nissan.co.jp/CUBE/MYSTYLE/
CUBE3、キュービックと読むんですね,3列シートでスリーかと思いました…
で、ディーラーには先行資料(?、Bカタログそのもののような…?)も配備されたようです,気になる方はこちらの方もチェック下さい。
>外観は現行キューブとほぼ同じですが、若干全長とホイールベースが延長された仕様
>になるみたいです。
正にそんな感じですね,強いてあげればグリルが一寸違う?
*TU30さん、いつもありがとう御座います。
キューブ3列7人乗り、9月初めの発売だそうですね。
お盆が過ぎてからじゃ仕方ないような・・・。
お墓参りとか、高校の同窓会とか。
新・西部警察、放映中止
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030813-00000090-kyodo-soci
茶化している場合じゃなかったようですね。
合掌
ひどいもんだねぇ、フジテレビが止めさせたも同然。
関連記事です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030814-00000007-sks-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030814-00000020-spn-ent
特設ページの開設は結構なのですが、馬鹿騒ぎにこのHPまで荷担するのは如何なものかと....。
ファンとして静かに見守ってやっては如何でしょ?
事故前から、動きは随時載せてきた、延長です。
むしろ、馬鹿騒ぎを「馬鹿だ」と載せ、再起を求める方向です。
過剰反応な報道やネットの中で、冷静に情報を集約して、オールドファンの視点で斬る所があっても良いでしょう。
サイレントマジョリティの拠り所となるはずです。
これまでの分を通読していただけば、法要の時にしろ、今回にしろ、是々非々で、「騒動」には距離をおいていることが御理解いただけると思います。
お説はどうあれ、私の目には便乗して煽っている!としか見えない、とコメントしておきます。
私はこう思う、というコメントだけ載せているのであればともかく、騒動が起こっている場所にワンタッチで飛べるリンクを張ることで見る必要も無いものを見させる必要性が何処にあるのかなと思いますし。
書いている人間は距離を取っている「つもり」でしょうけど、読んでいる人間を騒動の渦中に導く結果になってませんか?
サイトを更新、「インパル市場」なる放出品即売も開始。プレサージュのエアロ、Zやマーチのコンプリートもあり、マーチは149万から。「お高い」印象を払拭するのだろうか?
http://www.impul.co.jp/
どうでもいいが、スカイラインクーペに535、Zに933のネーミングはDQN臭いからやめれ(w。
既に旧聞ですが、米大リーグ・マリナーズのイチロー選手の新しい愛車として、スカイライン・クーペが「フル・インパル仕様」に組まれ渡米とのこと。サイトの写真のクーペと同じものでしょう。
イチローの星野インパルとの親交は、周知の通りですが、渡米後もわざわざ取り寄せて愛用するあたり、コダワる男らしいです。
星野といえば「日本一速い男」。世界進出したイチローと隔世の感がありますが、その思いを米に伴うあたり、例によって口に出さないイチロー流のダンディズムなんでしょうか。
イチローと日産車の歴史をオサライすると。
土井監督に「打ち方がヘン」と二軍で干された後、仰木監督に見出されて鮮烈な活躍をした1年目。
シンデレラボーイの人となりを書こうと記者らの「欲しいものは?」質問に、「車が欲しい。日産のインフィニティQ45」と答え、当時、絶世のマイナー高級車だったQ45を挙げた事で、更に個性派の評判を得る。
これに日産が応え、新記録の祝いにQ45を贈呈。イチローの希望でインパル仕様とし、式では星野と対談。バットとメットを交換。
更に活躍は続き、エアバッグ攻勢をかけてトヨタの自社規格GOAに返り討ちに遭った当時の日産CMにも出演。「イチロ・ニッサン」のコピーが親しまれた。
2台目は3代目シーマを贈られ、Q45は動態保存。
3代目は、唐突にK11マーチで、後席をウーハー箱として、重量増加分はターボ装着で補ったという化け物。この車はあまり表に出ていなかったが、兵庫県内で速度違反の摘発を受け、詳細が明るみになった。
知的なイメージの割に、ちょっと品が・・・な選択ですが(笑)、米ヒップポップ文化に愛着を持っていたうえに、偏屈者で、名古屋人でありながら親族に日産販売社員が居て日産党。そこでQ45に大径ホイール、となるのは納得できます。
インパルを選び続けるのは、筋金入りの日産党であるのと、孤高の地位を守り続けた星野への共感でしょうか。
一軍で活躍する前、「中古でグランツ買って車高短にしたい」とボヤいていた話もあり、もし、あのまま土井監督に干されていたら、今頃、100m道路のテレビ塔の下で、VIPカーかズンドコ仕様を転がしていたかも知れません。
ともあれ、CM契約切れ後も、アメリカにまでインパル仕様のスカイライン取り寄せた、クールな日産ヲタの活躍を期待したいです。
画像入電、近日アップ予定。
展示車両は
札幌
スカイラインH/T2000GT-R(1973)KPGC110/スカイラインH/T2000GT-X(1972)KGC10/フェアレディ280ZーL(1978)HS130/フェアレディ2000(1968)SRL311/ダットサン14型ロードスター(1935)
本社
スカイラインGT-R(1997)BCNR33/スカイラインGT-R(1989)BNR32/スカイラインH/T2000GT-R(1973)KPGC110/スカイライン2000GT-R(1969)PGC10/スカイライン2000GT(1964)S54B/スカイラインスポーツ(1962)BLRA-3/フェアレディZ432(1969)PS30/フェアレディ 2000(1969)SR311/ダットサン11型フェートン(1932)11型
銀座
スカイラインH/T2000GT-R(1970)KPGC10
ニャ古屋
スカイライン2000GT-R(1969)PGC10/フェアレディZ-T(1977)S31
福岡
スカイラインGT-R(BNR32)90/93全日本選手権(JTCシリーズ優勝車/スカイラインGT-R(BCNR33)96全日本GT選手権(JGTC)シリーズ優勝車/スカイラインGT-R(BNR34)
02全日本GT選手権(JGTC)シリーズ参戦車/マーチ マーチカップカー仕様車
詳細は日産ギャラリーのサイト